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動画・連載

続・バーへいこう Vol.8 BAR Eau de Vie  伊吹雅浩さん

登場カクテル「コーラル」「ソウル・キス」 登場人物 【味香】以前は広告代理店の営業だったが、バー好きが高じて酒場専門誌の編集に転職。以前に増...

フード・ペアリングの楽しみ方 vol.8「分解と再構築をするペアリング」

今回のペアリング 分解と再構築をするペアリング 「熟したアーウィン種のマンゴー」=「Etrange」 × 「胡麻団子」 ガストロノミー...

ジョン・ベッグ

ボーッ……。響き渡る汽笛の音と潮の香りを感じる港町に、溶け込むように佇んでいる一軒のバーがある。横浜港が一望できる山下公園の傍近、3杯のマティーニ・グラ...

続・バーへいこう Vol.7 Aging Bar  我妻大吾さん

登場カクテル「ホーセズ・ネック」「ジャック・ローズ」 登場人物 【味香】以前は広告代理店の営業だったが、バー好きが高じて酒場専門誌の編集に転...

続・バーへいこう Vol.6 Bar Landscape.  松尾一磨さん、民子さん

登場カクテル「フルーツトマトのマティーニ」「アメリカン・ビューティ」 登場人物 【味香】以前は広告代理店の営業だったが、バー好きが高じて酒場...

続・バーへいこう Vol.5 BAR CAPRICE  福島寿継さん  

登場カクテル「ジン・フィズ」「マティーニ」 登場人物 【味香】以前は広告代理店の営業だったが、バー好きが高じて酒場専門誌の編集に転職。以前に...

駒ヶ岳10年 シングルモルト

目玉の付いたドアに近付き、その先を覗くと店内が奇妙に歪んで見える。スクリーンに流れるサイレント・コメディ、実際に映画で使われたセット、樽の上に腰かけた宍...

続・バーへいこう Vol.4 Bar ILLUSIONS  髙橋学さん

登場カクテル「ファースト・レディ」「パッショーネ」 登場人物 【味香】以前は広告代理店の営業だったが、バー好きが高じて酒場専門誌の編集に転職...

続・バーへいこう Vol.3 Bar彩月庵  峰澤悠介さん

登場カクテル「ジャポニスム」「ゴマと豆腐のカクテル」 登場人物 【味香】以前は広告代理店の営業だったが、バー好きが高じて酒場専門誌の編集に転...

続・バーへいこう Vol.2 Cocktail Salon Cloud 9 工藤太一さん

登場カクテル「燻香和紅茶とジャパニーズウイスキーの【NEO】ハイボール」「喫茶去」 登場人物 【味香】以前は広告代理店の営業だったが、バー好...

シングルトン1980 パティキュラー

57年間の営業を終えた新橋の名店「トニーズバー」の扉が再び開いたのは、2010年4月のことだった。「T.O」と名を変えたカウンターに立つのは、越智卓さん...

続・バーへいこう Vol.1 Bar Cocktail Book Shinjuku  岡村朗さん

登場カクテル「ジン・トニック」「東京日和」 登場人物 【味香】以前は広告代理店の営業だったが、バー好きが高じて酒場専門誌の編集に転職。以前に...

フード・ペアリングの楽しみ方 vol.7

今回のペアリング 素材を置き換えるペアリングの考え方 「シシリアン・パッション」 × 「凝縮させた鶏肉と新じゃがのピュレ なめこのエキス・ジュレ」...

ザ・マッカラン12年

ドイツのボトラー“ザ・ウイスキー・エージェンシー”の芸術的なラベルが並ぶバックバーは壮観だ。「バックバーはひとつの絵」と話す鈴木裕介さんは、アートと音楽...

レダイグ1992 10年 ブラックアダー

レダイグはスコットランド・マル島にあるトバモリー蒸留所が生産するピーテッドモルトの銘柄で、トバモリーの名が付くものはノンピートとして現在は位置づけられて...

フード・ペアリングの楽しみ方 vol.5

今回のペアリング ペアリングの相手を見つけるための第一歩 「Lady Isla」 × 「浜名湖産青のりとホワイトチョコレートのバター ピンクペッパー...

北海道余市モルト1987

余市駅に降り立ち、石造りの重厚な正門をくぐると「ニッカウヰスキー 北海道工場」の看板が見えてくる。蒸溜棟、乾燥棟の間を抜けて奥へ進めば、多数の赤い屋根が...

シャトー・ムートン・ロートシルト1976

誕生日や記念日など、特別な日を祝う際に贈られるヴィンテージワイン。三十路を迎える節目の年、山田高史さんのもとにソムリエである友人からバースデーヴィンテー...

フード・ペアリングの楽しみ方 vol.4

今回のペアリング 「カツオの出汁醤油漬け リコッタチーズといぶりがっこを忍ばせて」 × 「長野県産ルバーブとラベンダーのコスモポリタン」 強い日...

サントリーウイスキーオールド

ダルマの愛称で親しまれる「サントリーウイスキーオールド」が産声をあげたのは、1940年11月だった。戦災を免れ、発売されたのが1950年。山崎蒸溜所で1...

ラフロイグ15年

ガード下に飲食店が連なる神田駅界隈。南口から東京駅方面へ少し進むと、「Sandy Mac」のネオンが窓に掛かっている。有楽町「キャンベルタウンロッホ」、...

ゴードン ロンドン ドライジン

鮮やかな翡翠色が目を引くバックバーには、ボトルではなく食器が並んでいる。アメリカ・アンカーホッキング社の耐熱ガラスブランド「ファイヤーキング」の皿やマグ...

アイル・オブ・ジュラ クエルクス2周年記念ボトル

ヴァイキングの言葉で「鹿の島」を意味するスコットランド・ジュラ島には、野生の鹿が4~5千頭も棲息している。人口は200人ほどだから、鹿に出会う確率のほう...

ザ・フェイマスグラウス ファイネスト

スコットランドの国鳥である雷鳥は、年間を通して同じ場所で過ごし、季節による移動をしない留鳥だ。夏は黒褐色、冬は純白と羽毛の色を変化させる。この雷鳥をラベ...

ビーフィーター クラウンジュエル

ロンドン塔を守る近衛兵、ビーフィーター。彼らはクラウンジュエル(王家の宝)を守り、国王主催のパーティで残った牛肉の持ち帰りを許可されたことからBEEF+...

アードベッグ1976 マネージャーズ・チョイス

LPは直径30㎝、よってジャケットは32~3cmの正方形。35cmの高さと奥行をもたせれば、レコード棚として効率がいい。音楽業界にいた鈴木勝雄さんは、自...

アードベッグ ウーガダール

海を思わせるヨード香とスモーキーフレーバー、フルーティでスイート……。アードベッグといえばそんなテイスティングコメントが思い浮かぶが、仕込水として使われ...

ジョニーウォーカー ブラックラベル

「船乗りだった父が、いつも土産に買ってくるのがジョニ黒でした。当時は1万円もする高級品で、憧れのボトル。飲まずに飾っておく人も多かったようですが、父は水...

ドンナ・セルヴァーティカ

天使のようなグラッパ職人と言われたロマーノ・レーヴィは、イタリア・ピエモンテに住み、父親から受け継いだ昔ながらの製法を貫いた。戦前から伝わる直火式蒸留機...

ボルス コーレンヴィン6年

  2011年3月、新井洋史さんは「ボルス・アラウンド・ザ・ワールド」(※)のファイナルにアジア代表として出場するため、オランダ・アムス...

リターナー

  上はグレープフルーツ・ジュース、下は紅茶。2つの層を混ぜて飲むと、爽やかなフレーバーが広がる……。横浜の老舗紅茶専門店「サモアール」...

スプリングバンク8年 ペアシェイプ

有楽町駅・日比谷口を降りて線路沿いに歩いていくと、下へ伸びる狭い階段に「CAMPBELLTOUN LOCH」の文字がある。降りた先にある引き戸の向こうは...

グレンタレット1966

グレンタレット1966は、漆黒のフロスティボトルに蒸留年と瓶詰年がローマ数字で表記された、心惹かれる一本だ。映画のクレジットなどでもこの表記は使われてい...

タンカレー・ジン ティンキャップ

イギリスはエセックス州のバジルドン。ロンドンから東へ40キロほど離れた場所で、その中にレインドンという町がある。以前から新しいマティーニを創作したいと考...

思い出のボトル

スコッチモルト販売株式会社 SAKETRY - サケトライ -より 思い出のボトル 絵:佐藤英行 文と写真:いしかわあさこ

フード・ペアリングの楽しみ方 vol.3

今回のペアリング 「乾燥納豆とバナナのクリームチーズのパフェ仕立て 」×「ハバナ・ワルツ」 今回は、製造方法による共通点からペアリングの見つ...

フード・ペアリングの楽しみ方 vol.2

今回のペアリング 「自家製からすみと白蕪のミルフィーユ」×「EN-musubi」   読者の皆様、明けましておめでとうございます。...

フード・ペアリングの楽しみ方 vol.1

今回のペアリング 森の恵みと地鶏レバーのパイ包み × アドニス 山遊び仕立て 1. アドニス 山遊び仕立て レシピ ...

ジミー山内のStillGraffiti vol.006

ハワイへ出張した際に現地の方から聞いた、今ホットなお店を取材したというジミーさん。 ハワイのオワフ島にあるブリュワリー兼パブのお店「ビアラボ HI」で...

ジミー山内のStillGraffiti vol.005

今回も、サンタバーバラからお送りします。 ダウンタウンにあるハンバーガーショップ 「ハビット」。アメリカで有名な雑誌社が企画した「全米No.1ファスト...

ジミー山内のStill Graffiti vol.004

今回もサンタバーバラの駅近、 ファンクゾーンというエリア外れにあるコーヒーショップ「リバー」の紹介です。 コールドブリューというコーヒー、 日本で...

ジミー山内のStill Graffiti vol.003

vol.1で訪れた、サンタバーバラ・ファンクゾーンのちょっと北にあるという醸造所「サードウィンド」。 そのビールをより深く説明してもらいました。

ジミー山内のStill Graffiti vol.002

今回はハロウィーン! ジミーさんの地元にあるパンプキンパッチという場所の紹介と、パンプキン関連のドリンクやフードの紹介です! 日本とは違って、ハ...

ジミー山内のStill Graffiti vol.001

サンタバーバラ・ファンクゾーンのちょっと北にあるという、出来立てで非常にホットな醸造所の紹介です! ブリュワリーはサードウィンド、ワイナリーはポテ...

ジミー山内のStill Graffiti vol.000

アメリカを軸に、世界のお酒事情やお酒に関する食べ物、その他諸々の情報をジミーさんが動画を通して説明してくれます! 今回は、スティルグラフティがどう...